朝鮮人慰安婦強制連行が「嘘」と断定できる「40」の根拠

「朝鮮人慰安婦強制連行」は「ウソ」と断定できる根拠は以下の通り。

01:韓国内で慰安婦強制連行事件があったとされる村や町が特定されていない。

02:「私の娘・妻・母・姉・妹が強制連行された」という人に関する記録が全くない。

03:第三者目撃情報がない。誰にも見られることなく多数の人を連行するのは不可能。

04:慰安婦強制連行の実行者に関する情報がない。吉田証言はウソと確認されている。

05:抗議活動に関する記録がない。もし多数の女性がさらわれたら暴動が起きたはず。

06:当時は光州学生事件のように些細な問題で抗議運動が発生するような状況だった。

07:多数の慰安婦を強制連行するのに必要な組織・人員・設備・費用等の情報がない。

08:日本軍に強制連行されそうになったが危うく難を逃れた、という女性の話がない。

09:元慰安婦たちの証言の多くは「親に売られた」「だまされた」などと述べている。

10:「強制連行された」という証言は少数で、内容が度々変わるなどの疑問点がある。

11:国が挺身隊として動員した女性が慰安婦にされた具体的事例は確認されていない。

12:当時の朝鮮の警察官や役人の大半は朝鮮人だった。高い役職の朝鮮人も多数いた。

13:旧日本軍を指揮する高級将校にも洪思翊中将、李垠中将など多数の朝鮮人がいた。

14:多数の朝鮮人が志願して日本軍に参加していた。朝鮮人兵士も慰安所を利用した。

15:強制連行は軍にとって大きな負担。売春業者に開業許可を出す方がはるかに容易。

16:日本の当局は悪質売春業者を取り締まっていた。その業者の多くは朝鮮人だった。

17:第二次大戦時の朝鮮半島は戦場ではなく普通の暮らしがあり秩序が保たれていた。

18:韓国は昔も今も売春産業大国。第二次大戦中にも売買春市場が広く存在していた。

19:朝鮮では昔から性的サービス提供を職とする妓生がいた。軍の妓生制度もあった。

20:当時は、親が娘を売春業者に売る行為が広く横行しており珍しい事ではなかった。

21:慰安婦の多くは平均的労働者賃金の数倍~数十倍にもなる多額の収入を得ていた。

22:売春業者が新聞や雑誌に堂々と広告を出して高額の報酬で慰安婦を募集していた。

23:多くの慰安婦が休日にショッピング等に出かけていた。高価な買い物もしていた。

24:多くの慰安婦が多額の預金を持っていた。残高を記した通帳記録が残されている。

25:当件が広く認識されたのは1990年代の事。終戦直後に問題化しなかったのは奇妙。

26:1990年代以前に書かれた韓国の記録として慰安婦強制連行を記載したものが皆無。

27:1990年代まで多数(20万人?)の被害者すべてが沈黙していたというのは不自然。

28:李承晩時代に始まった反日教育の題材に慰安婦が使われ始めたのも1990年代から。

29:1990年代以前に慰安婦強制連行の場面が描かれた小説・映画等も作られていない。

30:韓国が様々な理由で賠償要求してきた日韓基本条約交渉時にも問題化していない。

31:日韓条約交渉時、韓国は無効になった慰安婦の預金に対する補償を要求している。

32:1992年に元慰安婦が預金26,145円(現在の数千万円相当)の返還訴訟を提訴した。

33:戦中戦後、米国によって行われた日本軍の悪行に関する宣伝にも含まれていない。

34:米軍による当時の日本軍慰安婦尋問調査資料には強制連行された旨の記載がない。

35:慰安婦とされている写真は全て別の写真。

36:韓国政府が持っている慰安婦の資料を日本側に絶対に見せない

37:10代〜20代の女性を強制連行したと主張しているが人口ピラミッドで見れば人口は増加。

38:朝鮮戦争時の慰安婦が起こした慰安婦訴訟を韓国は無視し続けている。

39:慰安婦として働いた日本人が多かったが訴訟がない。

40: 「三政紊乱」の十九世紀にはすでにアジア最大の「売春婦」輸出国になっていた。

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